「そして誰もいなくなった」 感想

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アガサ・クリスティーの「そして誰もいなくなった」を読みました。

ん~凄い。最初は単なるミステリー小説として読んでいたんですが、最後が凄かった。
そこに持ってくるか~という感じでした。アガサ・クリスティーって天才ですね。
どうしたらこんな想像力が出てくるのやら・・・。

登場人物を覚えるのがまどろっこしいけど、読み出すと止まりません(笑)

そして誰もいなくなった

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このページは、おっきーが2007年7月 8日 22:14に書いたブログ記事です。

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